4月1日~4月30日
3月25日~4月7日
5月1日~5月24日
第140回 都をどり(井上流)
「ヨーイヤサー」の掛け声で始まる祇園甲部の芸・舞妓による舞踊公演は、京の春を代表する催し。明治5年に京都博覧会の特別企画として演じられたのが始まりで、艶やかな京舞井上流が堪能できる。
都をどり(イメージ) 写真提供:祇園新地甲部歌舞会
第60回 北野をどり(花柳流)
京都最古の花街として知られる上七軒。芸・舞妓は少数精鋭。通好みの舞台として定評がある。今年で60回の節目を迎える北野をどりを記念し、祝舞も披露される。
北野をどり(イメージ) 写真提供:上七軒歌舞会
第175回 鴨川をどり(尾上流)
先斗町の芸・舞妓による舞踊公演は明治5年の初演以来、1世紀を超えて受け継がれている。創意工夫された舞踊劇、尾上流の振付けと優れた技芸による踊りが繰り広げられる舞台は、動く絵巻物を思わせる絢爛豪華さ。
【京都定期観光バス】春一番 都をどりと花の天井・花の平安神宮(食事付)
「平岡八幡宮」花の天井特別公開、「平安神宮 神苑」にて紅しだれ桜やつつじ・藤の見学、春の風物詩「都をどり」鑑賞のプランです。
第140回 都をどり観覧券
京の春を代表する春の風物詩「都をどり」は、祇園の芸舞妓が繰り広げる豪華な舞台は息をのむ美しさ。
第175回 鴨川をどり観覧券
新緑の京都を美しく飾る「鴨川をどり」は、輝かしい伝統と磨き上げられた洗練の美を誇る京の年中行事。